JNCC/第6戦・/ドリーミン ほうのき///公式通知

エントリーリスト/LinkIcon////////基本情報/LinkIcon////イスケ/LinkIcon/////////天気予報/LinkIcon/////////救急病院/LinkIcon/////


7月26日 更新!
.公式通知では告知情報の追加や変更が予告なく行われる場合があります。 常に最新情報をご確認下さい!

JNCC本部は7月26日(木曜日)に 「ドリーミン ほうのき」会場となる 岐阜県高山市に発ちます。 遠征の皆さん、道中安全運転でお越し下さい!
JNCCへの今後の連絡は ホットライン080-8814-0088


ゲレンデエキスプレス はJNCCバギー2台体制で
「3到着地点選択可」を予定しています!


大会受付が30分早い特典付き!
全申請者のライセンスをお渡しいたします!


eMTB 下見に向けた 無料レンタルは
先着順で5台を用意!

 

 
*画像クリックで OASIS 位置確認!

中症 厳重注意!

 
*画像クリックで「熱中症 注意情報」を!

 

 
*7000リッターのジャイアントプールを用意!

リーミン スペシャル

 

・開催日 朝6時から「朝食弁当(限定50食)¥500」を、パドックの本部テント横で 販売いたします!
 
 
・熱中症予防といたしまして、今大会では「ロックアイス限定提供」「熱中症予防塩雨 提供」「オアシス設置」「ジャイアントプール設置」と様々な対策を用意していますので、ご利用ください!
・ただし熱中症を発症させない何よりの特効薬は「熱中症に対して謙虚になること」です。 *スポーツ全般における「まだ行けるは!」は、この時期 熱中症発症の最大要因となりますので、スマートに切り替えてください。
・過労 寝不足 二日酔い などは 熱中症発症の大きな要因となります! *また アグレッシブライディング も体力を急激に奪い発症の引き金に成りえますので、必ず念頭においてください。
 
 
・有資格者に向けた JNCCライセンス が完成していますので、まだ入手していない方は必ず大会受付時にお引き取りください。
・今後この JNCCライセンス には特典をつけていく予定ですが、まずは大会受付において専用デスクを設け30分早い受付サービス」を行いますので、どうぞご利用ください。
・顔写真画像未送の為ライセンス製作に着手出来ない方がまだ大勢おります。 *至急画像をお送りください!
 
 
・昨年の年間表彰盾を含む、今シーズン全大会の USA製木製表彰楯 が届きました! 該当者は、どうぞお引き取りください!
 
 
・今大会より「 eMTB 下見条件付き 解禁 」となりますが、しばらくは歩行下見者との接触事故を防ぐ為、ツアー講師による先導を条件といたします。(*eMTB 単独下見は行えません )
・eMTB 下見に向けた無料レンタルは先着順で5台の用意」となりますが、歩行下見より格段に早くなることから繰り返し行います。*当日11時より本部におきまして予約を受け付けます!
 
 
・ジョニエル-G に続き今大会も JNCCバギー2台体制による「3到着点選択可の ゲレンデエキスプレス 」サービスを行いますが、保険の性格上「荷台に乗る方は傷害保険の対象外」になります。 *自己責任でご利用ください!
 
 
・熱中症対策として用意した7000リットルのジャイアントプールの水深は50cmを超え、小学生以下のお子様ですと水難の危険が想定されますが、JNCCではその管理監督責任を負えません。
・よって小学生以下のお子様のプール利用につきましては「保護者の管理監督を絶対条件」とさせていただきますので、ご承知の上ご利用ください。
 
 

・JNCCは今シーズンより土曜日から入場管理を行う事になりました。 つきましては「エントラント」「受付にて申請予定の COMPサポーター1名」、そして「優待ピットパス・リストバンド装着者」以外の方は、土曜日から入場ゲートで「二日間有効の施設使用料」を徴収されますが、ご了承ください。(*施設使用料は二日間であってもこれまで同様の1000円です)
 
 
・競技中「ショートカット」などの競技規則違反者をしっかり視認しその事実を大会本部に申告したい場合は、必ずゴール後5分以内/にしてください。 競技規則違反の内容によりますが、以降になりますと 現実的にペナルティを課すことが困難になります。
 
 

 
 

 
 
 
 
 

ースレイアウト

 


( 画像クリックで拡大しても 高精緻 をキープする「 PDF 」を!)
 
 

  • ・JNCCは 指定されたナンバーが付けられたコーナーを全て通過しなければ周回になりません。それはコーステープが切れた場合も同様です。
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  • ・コースレイアウトは、天候や諸般の事情により予告無く変更される場合があります。
  • ・MCクロスカントリーはパドックまで観客が入れます。よって接触事故等無いようにお互いに充分注意して下さい。
  • ・レース中のコース内はライダー絶対優先です。コース横断はレースに支障がないよう厳重に注意して下さい。
  • ・ライダーと競技車両はコーステープを切ってコース外に飛び出すことがあります。 決して目を離してはいけません!
  • ・スタックスウィーパーの事故は自己責任になります。 安全に充分注意しながら、またライダーのラインを塞がないよう注意をして下さい。
  • ・お子さんはしっかり管理して下さい。 子供の放任事故は親や引率者の責任になります。
  • ・コーステープは進行方向に対し右側-赤、左側-青 のテープが使われています。(一部単色のスポンサーテープも用いられます)
  • ・完走者を讃えるために、ゴール5分前には フィニッシャーズロードにお集りください。
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  • ・競技中「ショートカット」などの競技規則違反者をしっかり視認しその事実を大会本部に申告したい場合は、必ずゴール後5分以内/にしてください。競技規則違反の内容によりますが、以降になりますと 現実的にペナルティを課すことが困難になります。
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最新XCマシン/試乗会 各メーカー代表マシン


 YAMAHA YZ250 FX ( KYB 製 エアサスキット 仕様 )  YAMAHA YZ250 X  Beta 2T 250 / 300  SUZUKI RM Z250  KAWASAKI KX250F SE  Technix YZ250 FX XC サスペンション仕様車  ヨツバモト MEOW 12 MEOW 16 ・ 3歳からの電動バイク! ☆ 試乗会は 〜 キッズコース にて行います!
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ドック規制




ックント張り止! 所取り止!に ご理解下さい

  • 今大会は確定エントリーがおよそ 440台になり、ほおのきスキー場の駐車場キャパシティーに迫る大会になりました。
  • よって「5台以上の競技車両を1テントに収める」ような合理的スペース利用で無い限り、テント張りを厳重に禁止させて頂きます。
  • またキャパシティに余裕がある時は規制を緩和していた「場所取り」ですが、このたびは本来の方針通りに厳格に禁止とさせていただきます。 これは全ての出場ライダーに向け公平にパドック着の不利益が生じないよう行う規制ですので、どうぞご理解下さい。
  •  ☆トランポの「競技車両乗合い」にも是非ご協力下さい。 
  • 1)JNCC では冬期スキー場駐車場のように、ワークスパドックなどを除き「一つのパドックを端から順に完全に埋めて行く方針」としています。
  • 2)乗合出場に逆行するような1台の競技車両をトレーラーで牽引してきたり大型車両で搬送して来た場合は、会場到着時間にかかわらず会場から離れた「オーバーフロー時 駐車場」に留めて頂く場合があります。
  • 3)パドック(駐車場内)において、複数及び集団での飲食やミーティングを「土曜の 23 : 00 時から翌朝5時まで禁止」とし、またその間「発電機等」騒音を発する機械の使用を禁じます。
  • 4)個人的に発生させたゴミは、いかなるものであっても必ずお持ち帰り下さい。
  • 5)競技役員と許可された報道関係者を除き、パドックとコース内は移動用オートバイの使用を禁止します。
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( 画像クリックで PDF 拡大 )

戦的的下見ツアー は マシンメーカーからも!


 前日土曜の一つの顔と定着した AAトップライダーによる非常に有意義な「実践的下見ツアー」ですが、2018年からは土曜に開催される「REDTAIL」と「FCX」と並行して行われます。 またこれまでの JNCC主導による メイン「実践的下見ツアー」に加え、マシンメーカーによる自主的な「実践的下見ツアー」が加わることになりました
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JNCC メインツアー GIIDE FUN:鈴木健二 氏///COMP:渡辺学 氏
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・ツアー時間:11時30分〜14時まで
・集合場所:JNCC本部前(*5分前までに集合してください)
・時間厳守、また徒歩の場合は飲料を忘れずに、軽登山の服装で参加してください。
・コース図は JNCCで用意し、出発前にお渡しいたします。







 
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中症厳重注意!


死亡率ナンバーワン!〜 何よりも危険な/熱中症/に厳重注意!/LinkIcon・・/口補水液/LinkIcon

世界の クロスカントリー & エンデューロ で死亡率が圧倒的に高いのが、怪我ではなく何よりも怖い熱中症です。
熱中症になると正常な判断が出来なくなるので、トップライダーであっても疑いのあるライダーの「大丈夫!」は全く信用できません。 
熱中症で大事に至らせない一番の方法は、周囲が良く観察し疑わしい時は勇気を持ってレースを止めさせ、早急に適切な処置を行う事です。 どうぞ早めに救急救命士か大会スタッフに声を掛けて下さい、貴方の一言が命を救う場合があるのです。

 ・非日常であるレース中は体からの SOS が感知しづらくなっています。 登りの過度な押しは熱中症を誘発させます!
 ・過労・睡眠不足・前夜の深酒・水分不足 での出場は熱中症を誘発させる大きな要因になります。
 ・高温の他、高湿度も熱中症を誘発させる要因になります。
 ・最高気温が28°を超えるような場合は、熱中症対策のため「大会本部にロックアイス」を用意いたします。 少しでも具合が悪くなったら遠慮せずにロックアイスを要請して下さい。 脇の下や足の付け根を冷やすと効果的です。
 ・最高気温が28°を超えるような場合は、熱中症予防に非常に効果的な「熱塩飴」を無償提供いたします。但し充分な水分と共に摂取して下さい。
 ・最高気温が28°を超えるような場合は、熱中症対策のため「大会本部の子供用プールに水を張り」用意します。

 
 
 






レンデ エキスプレス・送迎サービス は JNCCバギー 2台体制で!


JNCCバギー 2台体制で 料ゲレンデエキスプレスは 3到着地点を 選択が!曜日曜 運行 )

  •  海外から取りよせた USA製 最新「 SIDE by SIDE 高性能バギー 」2台体制により、これまでとは次元の異なるパフォーマンスで、より深く より高く より遠く まで運びます!
  •  また利用搭乗者のリクエストに応え、毎大会「 2~3到着地点を任意に選択が可能なサービス 」も行いますので、エントラントはもちろんのこと、ファミリー観戦でもご利用ください!
  • 1:土曜運行は「実践的下見ツアー」から始まり、以降は不定期。
  • 2:日曜は 8:30 ~ 15:00までを予定しています。
  • 3:運行頻度は乗車人員数によって変わり、始点終点地ではそれぞれ5分間待機いたします。
  • 4:昼の混雑時は避けますが、ドライバーのランチ休憩やトイレ休憩が予定されています。
  • 5:保険の性格上「荷台に乗る方は傷害保険の対象外」になります。 *自己責任でご利用ください!






JNCC & WEX 無料 観戦傷害保険


JNCC & WEX では 2017年より、競技車両の飛び込み事故などにより生じた傷害を補償する有料の観戦者保険を、JNCCが肩代わりする「JNCC 無料 観戦傷害保険サービス」を実施 しています。 観戦者の「JNCC 無料 観戦傷害保険サービス」加入には何のリスクもありませんが一人ひとりが保険加入契約をするわけですから、JNCCでは「入場管理デスク」にて、またWEXでは「大会本部」にてシンプルな所定手続きがあります。 この所定手続きをキチンと行わない限り、例外なく一切保険対象にはなりませんのでご注意ください!

  1. コース内は保険対象外となります。よってスタックスウィーパーは保険対象外になります!
  2. コーステープが切れた場合、付近にいるとコース内と解釈され保険対象外となる場合が有ります。
  3. ピットエリア内は「ワークスピット」も含め、保険対象外になります。
  4. この保険にはコーステープから安全上適切な距離を置くことが条件付けられています。よって状況によりコーステープから「1~5m」離れる安全マージンを取らなければなりません。
  5. 保険条件として、事故日の「救護チームへの申告」が必要ですので、絶対に忘れませんように。
  6. エントラントの観戦時事故補償につきましては、スポーツ安全保険でカバー出来ますので「JNCC無料 観戦傷害保険サービス」への加入は不要です。

 
 
償内容
・・・・・/.死亡・後遺傷害・・・・5000万円
・・・・・・・・入院 1日・・・/.15000円 ( 事故発生1日目から180日限度 )
・・・・・・・・通院 1日・・・・/.5000円 ( 事故発生1日目から 90日限度 )
 
 
 
 
 
 
 

に応じた3レーストータル上位35名に USA製 豪華木製楯を!

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☆年間表彰だけではなく、今季から JNCC各大会でも出場台数に応じた上位35名に進呈される 5サイズの「USA製木製楯」です。
*今シーズンの 全木製楯が入荷しました、 どうぞお引き取りください!
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LHA ローカルヒーローアワード

 
JNCC -.LHA ローカルヒーローワード
ローカルヒーローアワード とは 原則「開催都道府県」と「隣接する都道府県」のエントラントだけを対象にする賞典で、地元ライダーにヒーローになっていただこうという主旨を込め、今期より JNCCの公式賞典となりました

 
 
典対象
 FUN/.: 1位 2位 3位 が対象
 COMP: AA を除く 1位 2位 3位 が対象
 
典内容
 FUN/.: LHAトロフィー ・ 賞金3000円 ・ JNCC ステッカーコンボ( ¥2,800 )
 COMP: LHAトロフィー ・ 賞金5000円 ・ JNCC ステッカーコンボ( ¥2,800 )
 ビックディア広島からシーズンを通し、FUN-1位にCASIO 「 G-SHOCK 」 を進呈!
 
 
☆隣接県が多くなり出場台数も飛躍する メガ開催「ジョニエル-G 爺ケ岳」「ドリーミン ほうのき」「 AAGP 爺ケ岳 」は 対象枠を広げて 1位~3位 までとしますので、ロコライダーは頑張ってください!
 
 
大会該当都道府県
岐阜県
長野県
富山県
石川県
福井県
滋賀県
愛知県

 
 
 
 
 
 

ランスポンダ取付けを 変更指定!

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☆散々使用してきて今更な感がありますが、これまで「フロントフォークにおけるアッパーとアンダーブラケットの中間」としてきた トランスポンダ 取付け位置を、「フロントフォークにおける アンダーブラケット上部に密着させて!」に変更し、改めて指定し直します

この変更指定は、アッパーブラケット(上部)に トランスポンダ を近接させると「上部に位置する計測ゲートのアンテナへの電波をアッパーブラケットが覆うように遮断してしまう」事態への回避であり、これまでの中間位置指定では曖昧になりがちなので、最も干渉の可能性が少ない「アンダーブラケット上部に密着させて!」に変更しました。
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JNCC COMP賞金は 総合の 1〜10位まで 総額22万円!


COMP総合ランキングを反映させた「トップ10 スペシャルゼッケン制 施行」に伴い、従来「AA1」と「AA2」 を対象としていた COMP賞金制 を廃止し、3位以上の賞金額を上げ、また総合賞金額を増額する形で 新たに「 COMP総合10位まで」の 賞金制 といたしました。
 
この変更により COMP全クラスのライダーが賞金対象となり、また AA1クラスにおいてはこれまで対象外になっていた7位以降のライダーに、俄然賞金獲得のチャンスが広がることになります!
 
 
 勝: 6万円
 2位: 4万円
 3位: 2.5万円
 4位: 1.5万円
 5位: 1.5万円
 6位: 1.5万円
 7位: 1万円
 8位: 1万円
 9位: 1万円
 10位: 1万円
 
 
☆ COMP 通常1大会賞金総額は ¥220,000
 
☆ COMP ファーストラップ賞金 ¥10,000
 
AAGP 優勝賞金 ¥100,000
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 

ャンプの 速報 TK- HCムービー



・チャンプ 小池田猛 選手が本番COMPを HC撮影し、速報で公開します!
・トップグループの死闘と貴重なライン取りをご覧ください。
・通常は大会当時の夜に公開されますが、通信状況によっては翌日になる場合があります。
・およそ1週間後に公開される「4K-総集編ムービー」にもご期待ください!




シンメーカー別 エントリーグラフ




( 画像クリックで精緻 PDF 拡大 )




代別 エントリーグラフ




(画像クリックで精緻 PDF 拡大)




JNCC アパレル Tシャツを「 会場特価 」で 販売いたします!



多くのお声を頂いていた「JNCCアパレル」Tシャツ販売ですが、新たに新バージョンを用意し販売を行っています。 採用マテリアルは全てハイエンドマテリアルとして市場で定評のある製品を採用し、デザインは才気溢れる新進デザイナーを登用していきます。

また「JNCCアパレル」のイメージリーダーは レースクィーンをはじめ「 AAトップライダー 」にお願いし、AAGP に来日した「 GNCCライダー 」にも着ていただきます。 なお 現在のところ「JNCCアパレル」は Tシャツだけですが、今後 AAGPに向け「スウェット」「パーカー」「キャップ」「ブルゾン」などを増やしていきますので、どうぞご期待ください。

  • ・新バージョン Tシャツは 着る方の個性に応える 11カラーとし、S・M・L・XL の4サイズを用意しました。(男女兼用)
  • ・JNCCへ来場していただいた方への感謝の気持ちといたしまして 通販価格より 500円以上安価となる「会場特価」を打ち出し、会場限定で販売 いたします。
  • ・マテリアルは「ハイエンド定番」として名高い Printstar の「085-CVT」を採用しているので、着る喜びを感じられるその 型崩れしない「風合い」をお楽しみください。
  • ・「会場特価製品」の場合、品切れの際のバックオーダーは受けられますが、お渡しは次戦以降の JNCC会場に限定されます。(郵送の場合は送料がかかります)





JNCC Tシャツ - T001
価格: ¥ 2,916( 税込・送料サービス )・・会場特価: ¥ 2,400( 税込 )
Color 種: 11カラーサイズ:W-M・W-L・S・M・L・XL


JNCC DZN- Tシャツ - TD001
価格: ¥ 3,240( 税込・送料サービス )・・会場特価: ¥ 2,700( 税込 )
Color 種: 4カラー(BLACK・GREY・WHITE・RED)サイズ:W-M・W-L・S・M・L・XL


JNCC DZN- パーカー - PD001
価格: ¥ 6,480( 税込・送料サービス )・・会場特価: ¥ 5,400( 税込 )
Color 種: Blackサイズ:S・M・L・XL








J bazar



・JNCCで有名な Jバザール と フードバザー ですが、今年から WEXでも充実していきます 〜 ご期待ください!
・出展希望店は電話にてご連絡ください。ただし JNCC協賛各位 は優遇されます。026-228-8844
・出展各位のロゴマーククリックで、各サイト紹介を!
・ご協賛 Jバザールだけを紹介させていただいています。



・・・・・・・・・・・・・・/.ダートフリーク・・
 
 
・・/.トタル・ルブリカンツ・ジャパン株式会社・・

・・・・・・・・・/.ヤマハ発動機販売株式会社・・
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・.KTMジャパン・・/
 
 
・・・/.ハスクバーナモーターサイクルジャパン・・

・・株式会社 ホンダモーターサイクルジャパン・・

 
・・////株式会社 カワサキモータースジャパン・・
 
 
・・・・・・//.Beta / WISE MOTO SPORTS・・/.
 
 
・・・・/.GASGASジャパン 株式会社マーチ・・
 
・・/////////ブリジストンモーターサイクル
 
 
・・.アイ・アール・シー井上ゴム工業株式会社・・
 
 
・・/////////日本ミシュランタイヤ株式会社・///
 
 
/株式会社 MAXXIS INTERNATIONAL  JAPAN
 
 
・・・・・・・・・・・・・・/.SHINKOタイヤ・・

 
・・//////////////// / //.有限会社 オグショー
 
 
・・/// / ////////////..株式会社 KYTジャパン
 
 
・・/// / ///////////////////..EtheN ジャパン・/
 
 
 
////////////////////////アールケー・ジャパン・///
 
 
///////////////EXCEL・エキセルリム株式会社
 
 
・・//// //////////////// // ////// /.前田制作.

 
////////////////////////////////(有)BONSAI
 
 
・・・・・・・・.Go Hard Moto LUCKY商会・/
 
 
・・・・・・・・・・・・..ACERBIS//ITALIA・.

 
・・・・・・・・・・・・・・・..MC ジャパン/.
・ 
 
 
 
 
 








心に戻って注意してください!〜 JNCC & WEX「注意喚起バナー」は全会場に設置されます!!



(バナークリックで PDF拡大!)




に戻って注意してください!〜 JNCC & WEX入場口 注意喚起バナー」は全会場に設置されます!

  • 楽しく、生き甲斐にしてくれている方も多いXCですが、モータースポーツには変わりがなく他のレースやアウトドアスポーツ同様に危険リスクを伴います。 また自然の特設コースで行われるXCにはサーキットのような防護壁が無く、コースとコース外を隔てるのは非常に切れやすい合成樹脂性のコーステープのみであり、観戦者はサーキットでの観戦以上に「競技車両のコース外飛び出し」や「同伴未成年の管理」に厳重な注意を払わなければなりません。 初心に戻りましょう、そしてご注意を!
  • ・バナー背面では JNCCコンテンツの紹介をしています。
  •  

公式通知 基本


WEX 大会受付ハウツー!

  1. 大会受付は代理人では行えません。「本人認証を必要」としますので、本人以外は絶対に大会受付を行えません。
  2. JNCCでは先ず全エントラントに受付前に用意された「出場誓約書」に記入して頂き、それを持って受付を行って頂きます。
  3. 現金書留エントラントにおいて「公認タイヤ入力欄に未記載」の場合は受付を行えません。その場合は受付の専用用紙に記入を済ませ、それを持参して受付を行って下さい。
  4. 受付は自身に付与されたゼッケンの「トランスポンダを入手」して完了します。
  5. XCレーサー・EDレーサー・モトクロッサーを除く競技車両は車検を義務づけられます。 そして車検の際には必ず「トランスポンダ」を競技車両に装着して臨んで下さい。


の他意情報

  1. ライダースブリーフィングはスタート前に行います。
  2. JNCC & WEX では万が一が無いように軽傷と見られる場合でも救急車を要請する場合が多々あります。 そして救急車を要請した際には規則により警察のパトカーがセットで来場」しますが驚かないで下さい。






上書きされずに見える〜 新52インチスクロールモニターデビュー!





(その見方を把握して是非レースにお役立て下さい)



52インチスクロールモニターの見方と注意点!

  1. 上から下へスクロールし同時に3ライダーの表示をするので、従来の一人表示がすぐに上書き消去されることがありません。
  2. 青アローは前回より上がっている事を表し、赤アローは下がっている事を表します。
  3. クラストップのライダーには特別に、後方2位のライダーまでの時間差が表示されますが、システム上1周前の時間差になります。






JNCC ライブリザルト 〜 JNCC観戦はスマートフォンで!

LIVEリザルトで、会場でも世界の何処ででも JNCCをリアルタイム」に!

計測ゲートで個々のライダーのトランスポンダを感知したデータを基に、リアルタイムで順位の他 様々な情報が入手出来る「JNCC - LIVEリザルト」は、業界最新最先端のシステムを導入しています!

  1. インターネット配信ですので世界中でご覧になれます。
  2. 大会会場ではスマートフォンでご覧になれます!
  3. 順位が解らなくなりやすいXCでもしっかり順位を把握出来るので、観戦が楽しくなります。
  4. 車体ゼッケンをスマホで照合すればライダー名が解り、その逆も。 周回数も一目了然です!
  5. http://www.jncc.jp/ にて公開されます!



 スタック車を救出する スタックスウィーパーについて


スタックスィーパーとは「規則上オフィシャルが助けられないスタックしているライダーを観客が助けてレースに復帰させる」というもので、天候で大きく左右されるXC競技の脆弱性を補い変化に富んだコースレイアウトを打ち出せるという長所を持ちながら、また完走率の低下を防げるというモーターサイクルクロスカントリーでは伝統的な活動であり、ライダーとスィーパーの素晴らしい連帯感はこれまでレース文化の発展に大きく寄与してきました。
 しかし反面、観客が自由にコース内に入るスタックスィーパーは危険リスクが高く「JNCC 無料 観戦傷害保険加入サービス」の対象外 になるので、そのリスクをしっかり認識し、厳格なルールの下に行わなければ なりません。

  • 1.スタックスィーパー制へ参加するにあたり「その行為中の事故で死亡や負傷しても事故原因になったライダーや大会に対して損害賠償をしない。」という誓約を条件に許可させていただきます。
  • 2.レース中のコース内はライダー優先です。 よって救出行為を行っているからといって後続のライダーのラインを塞ぐことは妨害行為になり、その際行為の正当性や優先性を主張された場合は退去していただきます。
  • 3.スピードが乗るセクションや全開セクションはスタックスィーパーの危険度が非常に高いので、酷い渋滞が予想されてもスタックスィーパー制は禁止とします。(爺が岳COMPガレクライムは禁止!)
  • 4.1渋滞ラインに3人を越すスィーパーは走行ライダーの邪魔になります。 後から参加する方は、定員3名未満になるまで必ずコース外で待機して下さい。
  • 5.スタック箇所はエンジン全開で飛び込んでくるライダーが多く、マシンコントロールが非常に困難な場所となります。 よってスィーパーはいかなる状況であっても救出の対象としている車両のライン後方とその周辺後方をしっかり把握し、身の安全のため決して目を離してはなりません。
  • 6.もしもの場合に備えてヘルメットと脊椎パッドの使用を強くお勧めいたします。
  • 7.スィーパー行為中において、滑車などの機具を用いないロープの使用を認めます。
  • 8.高校生以下の参加を禁止いたします。


メットタッチスタートの How to とペナルティ!






この中では左の#102ライダーが正しく模範となります)

  • 1./厳正なスタートを行う為/エンジンをかけた状態でクラッチレバー側の左手をヘルメットサイドにキチンと付けてスタート合図を待つ方式で、オフィシャルからはヘルメットタッチ状態が一目瞭然に見えるので違反者を発見しやすくなります。
  • 2./この際、左手からクラッチレバーまでの距離を短縮しようとヘルメットを近づけてはいけません。
  • 3./アイドリングを高くしておいてクラッチレバーを左手で握り、右手をヘルメットタッチすることは「ヘルメットタッチスタート」の主旨とは全く異なる状態になるので、明らかな違反となります。
  • 4./競技規則によりリザルトが決定されてからの順位変更は行えませんが、その後であってもヘルメットタッチスタートの違反が発覚した場合は次大会のスタート位置を下げるというようなペナルティを課す場合があります。また確信犯には必ずペナルティの対象になります。

Other 情報

  1. JNCC & WEX ではコース近隣ライダーだけが有利にならないよう、概ねコース図はレースウィーク(6日前の月曜からレースまで)に入ってから発表されます。
  2. レース中は無防備な観客がいるパドック内に置かれたトランスポーターとピットの入口出口を行き来する競技車両が発生しますが、この際 競技車両は観客の安全を第一に最徐行しなくてはなりません。またその場に観客がいなくても、それは同様です。
  3. 前日コース下見を推奨 します。当日入りのライダーであっても第5コーナーまでは絶対に行いましょう。*コース設営が進行中の場合もありますが下見は可能です)
  4. 大会出場の条件として「事前エントリー」と大会前当日に行う「大会受付」の2つの手順を行わなくてはなりません。
  5. 競技車両に変更がある場合は必ず申告して下さい。(全てのランキング集計が狂うことになり、深刻な場合は失格とするしかありません)
  6. 前大会から出場クラスに変更がある場合も必ず申告して下さい。(ランキングに同姓同名別ライダーで掲載される恐れがあります)
  7. スタート順列は上位クラスから前列とし、スタートグリッド進入順はゼッケンの若い順になります。
  8. JNCC & WEX ではコースサインに海外ではポピュラーなWを使用しており、これは間違いという意味の WRONG の頭文字です。ミスコース等の表示に使われます。
  9. 軽傷と自己判断した怪我であっても大会当日必ず救急救命士か看護師の診断を受け保険に向けての報告を行って下さい。( 後日申請では信憑性が疑われ保険適用を拒否される場合があります )
  10. 負傷し病院へ行かなくてはならないと救急救命士に判断された場合、緊急の場合は救急車を要請し、そうでない場合は病院地図を渡しライダー側で行っていただくことになります。
  11. まさかの事故を防ぐ為フィニッシャーズロードの参加は中学生以上とさせていただきます。ご理解下さい。
  12. トロフィー&賞品の後日請求の場合は、1ヶ月を期限として送料着払いで発送いたします。






危険時 状況判断 の心得


険時 状況判断の心得!
レース中は様々なアクシデントにより危険度が高まる状況に陥る時も想定されますが、そのような時は「自身の賢明な判断と強い意志でその状況を回避」して下さい。

危険な状況とは「コーステープが切れていてコース外に出てしまったようだが右も左も解らなく、行くも戻るも逆走車との出会いが怖い!」「相互通行箇所でコーステープが切れてしまいスタッフの姿も無い」「アップヒルを登り切れなかったライダーがフルスピードで逆走して来た」などと様々なケースが想定されますが、そのような時に大事なことは単に他のライダーと同じことをするのではなく何よりも逆走車には細心の注意を払って、(状況判断が出来ずに誤って危険な団体行動をしている可能性もある)自身でしっかり「危険度を見極め賢明な判断による安全な行動をする」ということです。
 日常と異なり危険リスクが伴うレース中において、絶対に安全という環境はそれこそ絶対に作り出せません。
レース中生き物のように危険度が変化する状況において「無事安全にレースを行うために最も必要なもの」はマーシャルのサポートでも単なる競技規則の厳守でもなく、「ライダー自身が冷静で賢明な判断を行う事」だと肝に銘じ、時には「レースを捨てて身の安全を確保する決断が必要」です


ップライダーは厳重注意!

  • 広大でスピードが出るコースにおいて優勝を争うようなトップライダー達がミスコースしコースアウトした場合、減速をせずに逆走しコース復帰を行うケースが頻繁に見受けられます。この行為はまぎれもなくスピードを落とさない逆走であり、他人を巻き込みながらの死亡など、深刻な事故の発生率が非常に上がります。 よってこのような危険行為を行ったライダーに対しては、チャンピオンであっても海外からの招聘ライダーであっても「即刻失格」「期限出場停止」などの厳罰を処しますので、大きな危険性を再認識し絶対に行わないで下さい。





ラインドでの転倒ライダーは即刻移動を!

  • JNCC & WEX ではフラッグオフィシャルが配備されていない「ブラインドでの飛び越しジャンプを禁止」しています。 そしてフラッグオフィシャルが配備されていないブラインド(様々な)で転倒したライダーの場合は、たとえ負傷していてもマシンが飛んでくる可能性のあるその危険地帯から即時に移動」して下さい。
  •  時々ブラインドに身を置く危険性を認識できないライダーがその場でグズグズしている姿を見受けますが、それは非常にリスクが高く危険であり愚かなことです。 また悪意はないにせよそのような危険な状況を長い間生じさせたライダーに対しては、他のライダーに対して危険な状況を生じさせていることになるので、厳格なペナルティの対象とすることがあります。

ランスポンダ返還は「出走記録証」と引き換えに!

  • JNCCグランドスラム集計システム の発信装置となる単価 ¥10,000の ECタグ の返還方法は、「出走記録証」と引き換に行って下さい。 またその際、必ず「本部スタッフがライダーリストに返還チェックを記することを視認していただく」という規則になりますので、ご協力をお願いいたします。(後に返還トラブルが生じた際はその返還リストが証拠となり、もしチェックが記されていない場合は返還が認められませんので返還時のチェック記載視認はくれぐれも注意して行って下さい。)
  • また返還無きトランスポンダにつきましては大会終了後 1週間以内に到着するよう「書留」で送っていただき、もし未着の場合は ¥10,000を請求 させていただくことになります。




急病院に行く前に!

必ず事前に電話連絡をして了解を取ってください!

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